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Детали слова

Mother Ninja

全員が作詞・作曲を行うが、motsuが大半の楽曲を手がけている。 人が人生の節目節目で遭遇する出会いや別れ、家族など大きく"愛"が詞のテーマになっているが、"おめでた婚"や"合コン"、"秘密の関係"など独特の切り口が特徴。 「サヨナラリフレイン」は、JR東日本の駅発車メロディをサンプリングしている。

Связанные слова

もじゃもじゃ

※一※ (副) 毛・ひげなどが見苦しいほどに密生しているさま。 「顔中~とひげだらけの男」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に乱れた髪」「~のひげ」

にしても

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」係助詞「も」の付いたもの〕 …する場合でも。 …というような場合でも。 「品物を買う~, 衝動買いだけはしないようにしなければならない」「たとえ行く~, 準備はしっかりしておくように」

文尺

⇒ 文木

にゃ

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」に接続助詞「ば」の付いた「ねば」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる。 「にゃあ」とも〕 (1)打ち消しの仮定条件を表す。 …ないなら。 …ないと。 「早く行か~, 時間に遅れるぞ」 (2)打ち消しの恒常的条件を表す。 …ないと必ず。 「このまま雨が降ら~, 水不足になる」 (3)(後にくる「ならぬ」などを省略した形で)文末に用いて, 「…なければならない」の意を表す。 「ぐずぐずしないで, もっと速く歩か~」 → ねば(連語)

にゃ

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いた「には」の転。 話し言葉でのくだけた言い方。 「にゃあ」の形でも用いられる〕 には。 「あいつ~まったく困ったよ」「今度の事にゃあすっかり参ってしまった」

典籍

〔「じゃく」は呉音〕 ⇒ てんせき(典籍)

二天

(1)多聞天と持国天。 (2)日天子と月天子(ガツテンシ)。 (3)梵天と帝釈天。 (4)「仁王」に同じ。

二天

宮本武蔵の法名。

杓文字

〔杓子(シヤクシ)の文字詞。 近世女性語〕 めしや汁をすくうのに用いる道具。 特に, めしを盛る具。 めしじゃくし。 いいがい。 へら。

亡者

(1)〔仏〕 死んだ人。 特に, まだ成仏せずに迷っている魂。 (2)金銭や権力などに対する執念にとりつかれている者。 「我利我利~」「金の~」

にも

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「も」の付いたもの〕 (「にもあり」「にもなし」などの形で用いられて)「でも(ある)」「でも(ない)」などの意を表す。 「かきくらし降る白雪のした消えに消えて物思ふころ~あるかな/古今(恋二)」「敵に値(ア)ふべき者~なかりけれども/今昔26」

にも

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「も」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象・比較の基準など, 格助詞「に」の意味に, 添加や許容など, 助詞「も」の意味が加えられる。 「仕事の合間~雑誌を読む」「アパート~住んだことがある」「君~見せてやろう」「親~できないことをする」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 …におかれても。 「御一家御一同様~御健勝にお過ごしのことと拝察申し上げます」 (3)(「…にも…ず」「…にも…ない」など, 同じ動詞を重ねて打ち消しの形にして)「どうしても…することができない」「…することがためらわれる」などの意を表す。 「ひく~ひかれず」「泣く~泣けないありさまだ」

文人

漢文, または漢詩を作る人。 多くは大学寮の学生(ガクシヨウ)をいう。 文章生(モンジヨウシヨウ)。 「~擬生(ギソウ)など言ふなることどもよりうちはじめ/源氏(乙女)」

毘沙門天

〔梵 Vaiśravaṇṇa〕 四天王・十二天の一。 須弥山中腹の北側に住し, 夜叉(ヤシヤ)を率いて北方を守護する神。 日本では福や財をもたらす神としても信仰され, 七福神の一人とされる。 仏法を守護し, 福徳を授ける。 もとはヒンズー教の神。 多聞天。 毘沙門。

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

転任

(1)任地や職務が変わること。 転勤。 「担任の先生が~する」 (2)律令制で, 同一の官庁内で昇進すること。 → 遷任

天仁

年号(1108.8.3-1110.7.13)。 嘉承の後, 天永の前。 鳥羽天皇の代。

天人

〔仏〕 天に住む者。 あらゆる迷いを捨てきってはいないが, 苦の少なく, 喜びの多い境遇にあるとされ, 空を飛んだり, 音楽を奏でたりする。

にゃあにゃあ

※一※ (副) 猫の鳴き声を表す語。 「猫が~(と)鳴く」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 猫。